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| 1.耐火構造 |
| 使用部材は一種類の鋼板のみのため、耐火性に優れます。 |
| 2.高気密・水密構造 |
| 缶詰めと同じシーム工法(はぜ締め)で鋼板と鋼板を接合しますから気密性、水密性抜群の構造物、建築物を造ります。 |
| 3.フレキシブル構想 |
| 柔構造のため大雪、強風、地震の短期外力にも抜群の復元力を発揮します。 |
| 4.広空間構造 |
| 突起物が無く凹凸の少ない内面は広い空間を使用できます。 |
| 5.短期間工期 |
| 高耐食性めっき鋼板のコイルを現地でロール形成して300m2規模の建物の屋根壁・妻壁を1週間で造ります。 |
| 6.低コスト |
| 部材と工法の単純化で工期を短縮しコストを引き下げます。 |